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モナコGP

一度でいいから このGP観にいきたいです。

貧乏な格好してると 嫌われるって聞きました。
ようは こじき扱いなんだそうです。 こわっ!


モナコマイスターとなった彼の走りです。

雨と 市街地 サーキットは めちゃめちゃ 速かったみたいです。

昨日の夜久々に F1のビデオを観ました。

やっぱり 良いですね!

あ。 みたビデオは もちろんモナコGPですが
何年のかは、 忘れてしまいました。

マンセルと パトレーゼが ルノーにいたときです。

映像の話してませんでした・・・・

多分88年のやつだと思いますが、

シフトがまだ セミオートマとかじゃないときです

ちゃんと 右手でシフトチェンジするので
どうしても ステアリングをはなさなければならないんです。

それでも 速いでね!

セナのオンボードです。

タグ:セナ
posted by F1 at 16:45 | Comment(1) | TrackBack(0) | 音速の貴公子

セナ なまだら 出演 カートバトル

なまだら 出演。

帽子の取替えっこ の映像がないのが寂しい・・・


でも 思いっきり あそばれてます。


まずは 予選から




本選



今日は あんまり 書きません。 楽しんでください。
タグ:セナ
posted by F1 at 15:23 | Comment(0) | TrackBack(0) | 音速の貴公子

88年F1 セナ ごぼう抜き

ポールポジションは セナですが・・・・





スタートで エンジンストール(エンジンが切れること、要はエンスト)

でも鈴鹿の スタート地点は すこ〜し 傾斜しているんです。


セナの快進撃

そして プロストに挑みます。


いつ見ても 感動します。


これぞ F1 これぞ セナ


ホンダもすごいです。 確か、ターボエンジンが 89年から
禁止になったんです。 これも含め すごい 歴史的な
レースになりました。


とにかく 映像を見てください。

これまた セナ神話です。

タグ:セナ
posted by F1 at 19:18 | Comment(4) | TrackBack(0) | 音速の貴公子

神話

アイルトン・セナの神話は たくさんありますが、

このブラジルGPは、鳥肌が立ちました。


ブラジル(母国)で勝てないという ジンクスを打ち砕いた

映像です。母国での初優勝は、

コックピットから セナの鳴き声が聞こえてきます。


ぶっちぎり体制で 最後の方は、クルージングしてるのかと
思ってましたが、

レース後に 凄いことを セナは 言います。

「ギア(シフト)が 2つしかなかった」と

そう ギアが 2つしか残ってなかったのです。
そのほかは全部壊れてしまってたのです。

それだけ 勝利を勝ち取ることに闘争心を燃やしたドライバーは
みたことないです。

僕の記憶では 2速と6速しかの残ってなかった

(まちがってたらごめんなさい)

このクリップにセナの声は入ってません。
タグ:セナ
posted by F1 at 18:06 | Comment(5) | TrackBack(0) | 音速の貴公子

アイルトン・セナ 音速の貴公子

多分、司会の古館さんが 命名したんだと思います。

アイルトン・ダジルバ・セナ 選手の 呼び名

音速の貴公子。

今日はそんな セナの 

なぜ みんなが 「すっげぇ〜」選手だといっていたのか

その証拠映像を 見つけたので紹介します。(ちょっと日本語変ですかね)

 それから この映像のすごいところは 古館さんが解説者なんです。




なぜ フェラーリのプロストがぬけないか?
それは、セナという 選手の腕もそうですが、
ホンダのV10エンジンは、フェラーリのV12より
凄かったんです。

あ。知ってましたか?あまりにも危険なスポーツなんで
F1ドライバーは 生命保険に加入できないんです。


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posted by F1 at 18:33 | Comment(5) | TrackBack(2) | 音速の貴公子